ドMな女にオナ電をして恥ずかしい思いをさせた話

私は30歳の男で普段はただの平凡な会社員です。
彼女もいないのでテレセをよく利用しては、ストレスを発散しています。
私の最近のお気に入りはこの間見つけたドMな女です。
彼女と初めてテレセをした時は、私が彼女に命令口調でただひたすらオナニーを繰り返させるだけでしたが、次はもっと過激な事をしようという約束をしていました。
そして日曜日、私は彼女に電話をしました。

「おはようございます」

前回と同じく声が小さい彼女だが、盛り上がってくると色々と喋り出します。

「おはよう。それじゃあ早速ミニスカートを履いてノーパンで外に出掛けようか」

彼女は少し驚いた様子でしたが、私の言う通りにしてくれました。
電話をテレビ電話へと切り替え、本当にミニスカートでノーパンである事を確認します。
早速外へと出てもらい、近くにある公園に向かうように指示をしました。

「どうだ?人はいるか?」
「はい…。子供連れのお母さんや散歩やジョギングをしている人がそこそこいる感じです」

あまりに人が多すぎて問題になっても嫌だったので、ギャラリーとしてはベストな人数です。

「それじゃあまずは、木陰でも公衆便所の裏でもいいから、少し人目につかない所に移動してしゃがんでみろ」
「公衆便所があるので、そこに行きます。パンツを履いていないのでアソコが少しヒンヤリします」
「すぐに温めてやるよ。どうだ?そこは人目につかないか?」
「はい。この位置だと誰にも見えていないと思います。言われた通りしゃがんだらアソコが丸見えになってしまいました」

「それじゃあしゃがみながらオナニーをしてみろ」
「えっ…ここでですか?」
「そうだ。人が来ないうちに早くするんだ」

彼女は少し戸惑った様子でしたが、すぐに喘ぎ声が聞こえてきました。

「あっ…。いつもと違います…。あん!」
「どう違うんだ?」
「風でアソコがヒンヤリしている中で、オナニーをするのは初めてなので不思議な感覚です…。」
「今のお前の光景を誰かが見たら、お前は間違いなく変人扱いだな」
「んっ…。そんなこと…言わないで下さい」

私は片手で自分のチンコを揉んでいました。
今日のテレセは長くなりそうなので、とりあえず揉んで勃起をさせている状態です。

「よし。次はそのままそこでおしっこをするんだ。ただし、クリトリスをいじりながらだ。」
「はい…」

電話の向こうからシャーッという音が微かに聞こえてきました。

「あっ…。おしっこしながらクリちゃんをいじるのってすごく気持ちいい…」
「本当にそんな所でおしっこをするなんてお前は頭がおかしいやつだな。しかもオナニーしながらだぞ?」
「そんな風に言わないで下さい…。あっ…。」
「どうした?」
「あの…大きい方もしたくなってきちゃいました…」

その場でさせても良かったのですが、公衆便所へと移動してもらうことにしました。

「すごく臭いトイレです…。和式だと余計に汚く見えます。」
「何を言っているんだ?お前のうんこの方がもっと臭いはずだぞ。早くそこにしゃがみな」
「分かりました…」

「とりあえずアナルに指を入れながら同時にマンコもいじってみろ」

彼女はイヤホンマイクで私と通話しているので両手が使える状態です。

「うっ…アナルに中指が入りました。もう片方の指でクリちゃんを触ってます…。あんっ!」
「アナルに入れている中指を奥まで入れるんだ。」
「う…。もう根元まで入っちゃいました。指先にうんちがあるのが分かります。」
「よし。指を抜いたらその指の匂いを嗅いでみろ。」
「はい…。ゴホッゲホッ!物凄く臭いです…。それともう我慢出来ませんっ!」

電話の向こうからうんちが便器に落ちたようなポチャンという音が聞こえてきました。
それと同時に大きなおならも聞こえました。

「おならの音を聞いただけで臭さが伝わってくるよ。それじゃあまたアナルオナニーを始めるんだ」
「はぁ…はぁ…。分かりました」

彼女は再び中指をアナルへと挿入しました。

「気持ちいい…。こんな所でアナルをいじっている私ってどうかしてる…。あっ…。」
「そうだぞ。お前は頭がいかれているんだ。」

私はチンコをしごきだしました。

「ねぇ…。このまま一緒にイきましょう?」

彼女はそう言うと指の動きを速めたようです。
私もそれに合わせるように手の動きを速めていきます。

「あん!あっ!もうダメっ!イッちゃう…!!」

その言葉を聞いたのと同時に私も射精をしました。
しばらくの間彼女は余韻に浸っていましたが、彼女の声は次第に落ち着いてきました。
射精をしてしまったので、後はもうどうでもよくなり、次のテレセの約束をして電話を切りました。
また来週の日曜日が楽しみです。

テレセがバイセクシャルの人に人気の理由

テレセを楽しむ方の中には男性が女性に、女性が男性に対してすると思うのが一般的ですが、バイセクシャルの人も多い特徴があります。
バイセクシャルとは両性愛者のことであり、男性にも、女性にも性的魅力を感じる人のことです。
バイセクシャルの人からも人気がある理由としては、多くの相手を気軽に選べると言う事です。
バイセクシャルの人にとって、男性と女性、両性が性的対象となっている事から男性を好む人や女性を好む人と、単純に比べるだけでも2倍の楽しみが出来ます。
バイセクシャルの人でも好みのタイプがありますが、可能性という点から考えて、どちらか一方を好む方と比べると圧倒的な数の差があるのは事実と言えます。
基本的にリアルな世界で出会いやテレセ相手を探しでもバイセクシャルだと相手が分かると引かれる事や関係が壊れてしまうこともあります。
テレセ掲示板などを利用してテレセ相手を探すので、テレセ掲示板内でも男性と女性の両方いて好みの相手探しが楽しめます。
書き込みやメール、声だけのやり取りであるテレセは、バイセクシャルであることが分かりにくいという事もバイセクシャルの人には好都合と言えます。
テレセを求める相手が多く存在しているのは、テレセを楽しめる可能性が高いからであります。
テレセを良く利用しているバイセクシャルの人は、純粋なバイセクシャルと認識している訳ではなく、ちょっとだけ同性の人にも興味があるという場合の利用も多いと言えます。